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赤毛米焼酎1873

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オイリーな香りがとても強く、その中には炊き立てのお米・ミントのような香りがほんの少しあります。

アルコール度数40度の原酒で、お米の旨味・コクがとっても濃く出ている米焼酎です。

オススメの割り方はロックや水割り、お湯割りです。

※北広島市内限定販売ですが、特別に分けていただいた米焼酎ですので、本数に限りがございます。

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赤毛米焼酎1873(イチハチナナサン)


〜赤毛米とは〜


1873年、北海道開拓使の一人・中山久蔵翁が
初めて寒冷地での稲作に成功しました。
その品種が“赤毛米
稲作が不可能と言われていた寒冷地にて
初めて稲作に成功するという偉業を成し遂げ、
更に、希望者には赤毛米の種籾と栽培技術を
無償で提供しました。
その功績のおかげで、全道に米作りが広がり
今日でも道内の米作りがあります。

中山久蔵翁の写真

中山久蔵翁(1828〜1919)

現在では広く知られている北海道のお米
「ゆめぴりか」や「ななつぼし」の先祖にあたる
赤毛米ですが、栽培は困難で収量も少ないことから
今では市場から姿を消し、幻のお米に…。
しかし、近年北広島市のタカシマファームさんにて
奇跡の復活を遂げました。
それを記念したお酒がこの米焼酎「赤毛米1873」です!

タカシマファームさんの写真

タカシマファーム代表
高島良平さん

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